Top >  アウトドア関連読本 >  ダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでも

ダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでも

ダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでも
みなくち なほこ
ダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでも
定価: ¥ 1,575
販売価格: ¥ 1,575
人気ランキング: 39175位
おすすめ度:
発売日: 2007-10
発売元: 主婦と生活社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
ダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでもの詳細を見る

ダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでもは同じような種類の本と是非見比べてみてください。いろいろ見比べても最後にはきっとこのダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでもを手に取っていることでしょう。

本に求めている内容は人によって違いますが、ダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでもにはほとんどの人が求めていることがわかりやすく書かれています。読みやすく見やすいこともダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでもの特徴ですね。

もし同じことに興味を持っている人がいたなら、あなたもこのダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでもを紹介したくなると思いますね。

ダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでもは一読の値打ちがありますよ。

何かぐいぐい引き込まれるというか、ダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでもという作品に地力があるのか、
私は自分で思ってたより、引き込まれてしまいましたね。

まあこの作品には色々な意見がるようなんですが、
私の周囲ではダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでもっていいよ!って意見が結構多いんです。

でも、何も反応が無いような作品より、こんな風に様々な意見があること自体がこの作品の力なんじゃないかな?と私は思ったりするんです。

ダッチオーブンというよりサービングポット活用本
ダッチオーブンが欲しくなったのですが、
そういつもいつもアウトドアするわけにはいかないので、
家庭のキッチンでも使える鍋として考え、レシピ本を探していました。

他の方もおっしゃっていますが、何も無理に100レシピにしなくても…
という感じで、それもダッチオーブンでやるかぁ!?
という料理もありますが、
そもそもこの本で紹介されているダッチオーブンとはロッジのサービングポット。
小ぶりな鉄鍋を家庭で活用するための内容かな?と思います。

ただ私が欲しいのは10インチの、いわゆるダッチオーブン。
基本的に2人前のレシピなので、家族4人の食欲を満たすのは難しいかな?、
…ということを、図書館で借りて確認し、
同じ著者の別のダッチオーブン本(そちらはアウトドアを意識した内容)
を購入することにしました。
ちなみに、キッチンでの活用は、別の著者の本に。

とはいえ、ダッチオーブン本と思うからこうした不満がでるのであって、
サービングポットを日常使いするための活用本として割り切るならば、
すご?く便利だと思います。
ハンバーグ、それはダッチオーブンでつくるべき料理かも…。

ダッチオーブン
ダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでも

先日、購入しました。
去年から体調をくずしてキャンプはまだ今年は行ってないのですが、
なんとかマクロビ出来ないかとレシピを探してましたが、
あのダッチで玄米が炊けるとはーー!!
それで他も見ると女性の観点で蒸し野菜とかのレシピ、スィーツまであり
キッチンとキャンプと両方に使える様になってて、、
「こりゃーいいや」って即購入。

フタをしめるとオーブンってのを忘れてました。
圧力鍋よりも早く炊けます。
おいしかったー♪
まだご飯だけしか炊いてないけど、今からワクワクしてます。

家で練習してから、キャンプに行けるというのはナカナカですよ。

今まで持ってた本は、男の作るレシピばかりで
わりと日頃使わない食材が多かったりしますが、
この本は、普通にキッチンで作れる様になってるので、そこがとてもいいです。

今夜のご注文はダッチ?
実はダッチオーブンは持っていません。
ル・クルーゼで料理するのに役に立つかな?と思って。

全部は無理にしてもル・クルーゼでも結構行けそうです。

でも、でも、でもでもでもでも!

この本を見てるとダッチ・オーブンが欲しくなってきます。
とは言え、キャンプをするわけでもなく、またうちの狭いキッチンのあちらこちらに鎮座まします出番の少ない先述のル・クルーゼちゃんやビタ・クラフト君やシャトル・シェフさんなどなどのことを考えれば、実際の購入に結びつく可能性は極めて低いことでしょう。

で、この本の話ですが、素直に「ウマそう」です。
ダッチオーブン料理なので無骨そうですが、それがまたベリー・グッド。
そしてその無骨さに、女性らしい繊細さを加えたテーストがこの本の魅力なのかもしれません。

無理に100レシピにせず、オーソドックスなものにしぼって紹介した方が焦点がぼけずにいいんじゃないだろうか?とも思いますが、おそらく「100レシピ」をシリーズ化したいのでしょう。

ダッチオーブン100レシピ―キッチンでも、アウトドアでもの詳細を見る

 <  前の記事 岳人 2008年 12月号 [雑誌]  |  トップページ  |  次の記事 るるぶロンドン (るるぶ情報版 (B13))  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.lilijoe.com/mt/mt-tb.cgi/3641

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

テクノラティ

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「アウトドアを楽しむ! 関連読本」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。